東奔西走
2011年
-
双方向の集会や広報で国民の声を共有
自民党出版局長として、この一年、機関紙「自由民主」の紙面刷新などに取り組んできました。
茂木敏充広報本部長と自民党の広報戦略の建て直しなど振り返りました。
そして、茂木広報本部長から、今後の野田政権の行方についてもガツンと伺いました。 -
双方向性の実現へ
この一年、自民党の新聞出版局長として、機関紙「自由民主」の紙面刷新に取り組んできました。刷新のキーワードは「読者、国民との双方向性」の実現です。その方法として、新聞(紙媒体)と自民党ホームページ(インターネット)の2つのツールを結び付けました。...(続きを読む)










